ニッポン元気の種 > 環境
当ページは環境に関する事業の活性化を目的とした情報を掲示板スタイルで主催の方にご自由に投稿していただけるページです。
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新河岸川水系水環境連絡会
■市民参加のいい川づくりシンポジウム
― 広めよう多自然川づくり ―
http:// plaza.geic.or.jp/ event/ event_syo.php3?serial=28569
12年前、市民と行政の協働で、川づくりが進められ、黒目川(朝霞市部分)が昨年度の土木学会デザイン賞を受賞しました。
蛇行した川を残したい(市野川)、川を拡幅しても河畔林を残したい(柳瀬川)、市民と行政が、智慧を出し合い、多自然川づくりが始まっています。
これらの先例に学ぶシンポジウムを企画しました。身近な川づくりを進めましょう。
有限会社エコ・セフティ
小さなお子様にも使いやすい手のひらサイズの放射線測定器です。簡単・高機能・コンパクト・5色のカラーバリエーション。
環境市民
ドキュメンタリー映画「バベルの塔〜続24000年の方舟〜」は、
「3.11」で起こしてしまった事を私たちに教えてくれます。
恵みである山と川は汚され、以前の生活は奪われました。ドキュメ
ンタリーを見て、原発問題について考えてみませんか。上映後には、
チェルノブイリ事故前から原発問題に携わって来られた、京都市の
有機農家、反原発運動全国連絡会世話人の佐伯昌和さん、並びにバ
イバイ3.10京都呼びかけ人の一人、NGO「eみらい構想」代表の長
谷川羽衣子さんをお招きし、エネルギー問題や人と環境のあり方に
ついてお話を伺います。
森の安全を考える会
森の安全を考える会では、スズメバチ、アシナガバチの専門家によるハチ対策講座を今年も開催いたします。
・ボランティアとして、ハチに刺されないように何に気をつければ良いのか。
・ボランティアリーダーとして、参加者がハチに刺されないようにどうすれば良いのかを、座学では無く、フィールドの実践スタイルを取りながら行ってゆきます。
【日時】 2012年6月24日(日) 9:30〜15:00
【場所】 東京都青梅市御岳
【集合】 JR青梅線 御獄駅 9:10
NPO法人ビーグッドカフェ
三井不動産レジデンシャルが主催、BeGood Cafeが企画運営を担当するお子様
向けの環境教育プログラム、&EARTH教室「すまいのECOチャレンジ」も、
いよいよ第3期目がスタート!
運営に協働していただける大学生の環境ボランティアスタッフを大募集します。
株式会社ヒロ建設
株式会社ヒロ建設(本社:山口県山陽小野田市)は、充放電システム(充放電制御装置)『ソーラータメトック』を開発し実用新案を取得(実用新案登録第3174684号)しました。
ソーラーエネルギーや深夜電力等を再生鉛蓄電に蓄電し、24時間自動制御で切り替わり放電供給する「とてもエコ」な新製品です。
環境教育フォーラム21
環境教育フォーラム21では地球環境問題をビジネスの視点で解決していく人材の育成を目的に新たに「21世紀環境塾」を開始しました。5月11日には文京シビックセンター(東京・文京)で「日本の地球温暖化対策の行方」をテーマに元国連大学副学長で、環境審議会委員、東京大学名誉教授などを歴任されている安井至氏、温暖化対策をビジネスの手法で取り組みだした東京都で「キャップ・アンド・トレード」を担当している東京都環境局排出量取引課長の荒田 有紀 氏を講師にセミナーを開催します。
アースデイ神戸実行委員会
今年で6年目を迎えるアースデイ神戸。エコロジー・国際協力(フェアトレード等)・食育・スロー
ライフ・子育てをキーワードにイベントを開催します。体験型ワークショップや展示、お買い物等を
通じてこれからの暮らしを考えるヒントを提供します。
今年はアースデイ神戸のテーマにふさわしく、みどりの日とこどもの日の開催になりました。
環境教育フォーラム21
環境問題にかかわる人材養成に取り組んでいる環境教育フォーラム21は4月28日、新宿文化センターで「ビジネスに役立つ環境法講座・一日でわかる環境法対策」を開催します。環境法講座というと法律の専門家によるセミナーが一般的ですが、当フォーラムでは法律を運用している実務責任者を講師に、実際のビジネスで環境法にどのように取り組み、また、ビジネスにどのように生かしていくかを学習します。
NPO法人ビーグッドカフェ
日本最大級の市民による環境イベント「アースデイ東京2012」にて、BeGood Cafeのブース運営をお手伝いいただくボランティアスタッフを募集します。
BeGood Cafeが2005年から小田原市の耕作放棄ミカン
農園の維持再生を目指して活動を続けているオレンジプロジェクトをPRします。ご一緒に盛り上げましょう!
神農流通株式会社
銀行系リース会社とのタイアップにより、箱根町役場本庁舎・分庁舎・郷土資料館の交換可能な照明を全てLED化しました。
全国市町村庁舎でも箱根町役場規模のLED化は初めてとの事です。箱根町では施政方針である「環境先進観光地−箱根」のもと、「LED化をすることで低炭素社会づくりへの貢献と町民の皆様の御協力を頂き世界から目標とされる国際観光地を目指したい」とのことです。
この度のLED化で約62%の節電及びCO2排出量削減が見込まれ、削減された電気代でリース(7年間)料金の大半の支払いが出来る予定です。
一般社団法人環境情報科学センター
(平成24年3月9日開催)本サロンでは,東北大学の須藤隆一客員教授をお迎えし、環境省がとりまとめた今後の水環境保全の在り方についての概要とこれからの取り組みに当たって考慮すべき点などについて、ご講演いただきます。
一般社団法人環境情報科学センター
フジクラ 木場千年の森は,民間事業者による生物多様性保全の取り組みの優れた事例として,様々な立場の方の参考になるものと思われます。皆様のご参加をお待ちしております。
神農流通株式会社
神農流通株式会社(本社:神奈川県平塚市 小瀬村尚志社長)は、LED光源普及開発機構(DLEDA)が推奨する携帯用「LEDスペクトロナビMK350」を販売する。軽くて小型ながら、あらゆるLED光源の側光分析が出来る優れた分光放射測定器。この測定器があれば、研究所でも現場でも、光源の輝度、色度、主波長、演色評価、簡易照度等を簡単に「測り」、そして、「見る」ことが出来ます。LED照明分野の正しい成長を支援する意味もあり、価格は破格の198,000円(税別)となっている。
NPO法人エコプラス
持続可能な社会づくりが大きな課題となる中、環境・野外教育はさらに広範な学びに発展しつつあります。"Plase-Based Education in the Global Age"などの著書で知られる環境教育の第一人者グレッグ・スミス氏を米国から招き、東京と新潟で以下のようなイベントを開催します。地域再生から学校教育、社会教育までの幅広い皆さんの参加をお待ちしています。問い合わせ・申込はいずれも、NPO法人エコプラス(03-5294-1441 info@ecoplus.jp)まで。
森の安全を考える会
―森づくり活動の中で、危険な場面に出会ったことはありませんか?
―目の前で事故が起こったとき、大切な仲間を助けられますか?
森づくり活動は、常に危険と隣り合わせです。
自主活動の時、主催したイベントの時、「まさか」の事態は突然訪れます。
その時の対応は、所属団体やあなたの責任問題に大きな影響を与えることがあります。この講習会を通じ、団体の枠組みを越えて、森づくり活動の安全を考えながら、事故のない活動を続けていきたいと考えています。
仲間を救うために、そして、あなた自身の身を守るために、一人でも多くの方のご参加をお待ちしております。
公益社団法人日本環境教育フォーラム
高校生向けの環境教育プログラム「若武者育成塾(http:// www.asahibeer.co.jp/ wij/ index.html)」(主催:アサヒビール株式会社、JEEF)の成果発表会が行われます。
全国でも先進的な環境教育を実践する精鋭7校の生徒が、夏に行われた体験学習と地元地域での実践結果を発表します。
企業のCSR活動の先進事例としても注目されているプロジェクトで、高校の先生方はもちろん、環境教育に関わる全ての方々にお勧めです。参加は無料ですので、是非奮ってご参加ください。
環境教育東北・関東ミーティング実行委員会
「環境教育ミーティング」とは、環境教育、自然体験活動、野外教育に関心を持っている方々が集まり、実践発表や情報の共有、研修や交流の場として毎年開催されております。1987年に全国ミーティングが清里で始まり、その後地域のネットワークを構築することが重要であることから、地域ミーティングが開催されるようになり、東北環境教育は今年で13回目、関東ミーティングは8回目の開催となります。
今年は震災の影響もあり、東北と関東の合同で開催されることとなり、より広い地域でのネットワークを構築することが可能となりました。そこでテーマは「楽しくあつまろう東日本〜人と人とのつながりなのだ〜」といたしました。
公益社団法人日本環境教育フォーラム
環境省は、2011年12月21日(水)に、国際環境協力セミナー「日本企業の国際的な環境への取組の可能性と課題」を開催いたします。
環境省では、日本企業の環境への取組や海外での環境面における最新事情などのテーマについて、幅広く調査を行っています。今回のセミナーは、日本企業の国際的な環境協力の取組について、企業の実務者を中心とした皆様と相互に理解を深め、今後の発展に向けて情報交換することを目的としております。